今月のルアーマガジン2月号はいつもより読み応えあった

2016年は終わりの始まりの序章なのか

昨晩は久しぶりにゆっくりできたので、ルアマガを熟読。
やたらと新製品というか復刻モノが出るみたい。バンダムやトリプルインパクト(シマノ)、カスタムリーチ(ケイテック)。新製品もポイズングロリアスのモデルチェンジ、ジリオンSV、アブのスピニングなどなど、2016年はてんこ盛り!

一番引きこまれた記事

馬渕プロの事が書いてあります。これが真相なのかどうかは分かりませんが、近い事は間違いないでしょ。

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TOPカテゴリーで優勝経験のある若手実力者も去ってしまう「プロ」の世界。普通の世界なら「まだまだこれから!」って思う段階なのに。「もったいない」と思うか「しょうかない」と思うか。バスプロの世界を知ってる人は後者の声が多そう…。

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同じ事やってもアメリカじゃ、こんなに盛り上がるのに不思議。
不遇かつ先の見えない状況を打破してできるのは、「イマカツ政界」進出しかないんちゃうかな?って思ったけど、プロレスラーの政界進出で、プロレスに還元された事例は皆無なので意味ないか。

最後までエンジョイ!

マーケッター目線で見ると、復刻・リバイバル、有望な若手の離脱と、オワコンまっしぐらな気がしますが、ジブンは本当の終わりの終わりの終わりまでエンジョイするつもり\(^o^)/
夢である、「琵琶湖にバスボート所有」まで!

いつもより少し読み応えあるルアマガでした。

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