H-1グランプリ第1戦の相模湖へエントリー!

今年は変化の年へ

ども、公私共に大きな変化の1年になりそうな、ガンバサーはしもと(@hanemot)です。

久しぶりに釣りネタをエントリー。前々から検討してたH−1グランプリへエントリーすることにしました。H-1とは、もともと釣れないとされている関東のフィールドでハードプラグのみで戦うというをという何ともドMな大会。去年ネコリグしかやってない人間が言うのもアレですが、トップと巻きも好きなんです(だからと釣れるからというわけでもない)。

H-1 GPX(グランプリ) とは?

出場選手全員が同条件で戦い、毎回違うタイプのフィールドをトレイルする事で、真のハードルアーNo.1アングラーを決定する、それがH-1GPX(グランプリ)です。H-1GPX(グランプリ)は完全ペイバック システムを導入しています。皆さんの出場費用をそのまま出場選手へ還元しています。しかし還元方法は現金ではなく協賛ショップなどの商品券などで行っています。これはH-1GPX(グランプリ)のもう一つの目的で、少しでも業界の活性化に繋がればと言う願いからです。全戦出場出来ない方々でも、是非参加下さい。各試合、メーカー様やショップ様などから沢山の協賛品を頂いておりますので、スポット参戦でも十分楽しめる大会になっています。バスプロ、スーパーロゴアングラー、業界の方、一般の方々など、 どなたでも参加出来ますので、皆さんの参戦を心からお待ちしております。

トーナメントディレクター鈴木 美津男

引用元:H-1 GRAND PRIX

闘いは電話予約から

ウワサに聞いてた「H-1はボート予約が一番大変」という都市伝説(いや事実か)。その第一関門であるボート予約の日が毎月1日に行われる。3/1は相模湖戦の予約開始日。相模湖は4ヶ所のボート屋さんがあるので、それなりのキャパはありそう。

いざ、開戦!

相模湖へ行ったコトないので、ボート屋さんの状況は不明。適当に上から順番に攻めることに。12時きっかりに電話。つーつーつー、オーケーオーケー想定内。3回リダイヤルして次のボート屋さんへ。ぷるるる〜。きた!マジか!!っと思ったが・・・。コールは続くもつながらない。キャッチホンか転送か。一度切って、リダイヤル。「もしもし」と女性の声。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

「予約の人?いま電話中だからあとでかけ直して〜」と切られる。ってなんでーーー!!
というアウェイの洗礼を受け、ちょっと時間をおいて電話するとやはりコール音のみで、反応なし。なんでやねん。なんでしょう、このがっかり感。

そこから少しだけ時間をおいて再開。

平日12時=休憩中のサラリーマン多数=競争多いというのは昼ごはん・コーヒー屋の方程式と同じ。真面目サラリーマンは13時までに事務所に戻ったり、デキるサラリーマンは13時から打ち合わせなど、電話出来ないタイミングが狙い目作戦発動。13時少し前から2周目をスタート。なんと2回目で繋がりました!はっはっはー狙い通り!日相園ボートさんで14Fを確保。やれやれだぜーって思ってたら相当運が良かったっぽい。アメブロ時代にコメントなど頂いてたわ〜さんは驚愕の176回コール!!(よくボート残ってたな〜これも運!)

どうやら相模湖と亀山ダムはボート数が多いのでそこまで争奪戦にならないということみたい。第3戦が鬼門となりそうです。日曜に受付とかほんとにやってくれるのか?いっそのこと現地へ行って直接エントリーしたい。また、2戦までにふるいに掛けられてライバルが減ってることを願う。

とりあえず相模湖行ったことないんで、プラとか行きたい。

H-1が地上波に

なんかH-1がテレビに出たらしい〜とTLがちょっと盛り上がってました。露出アップで参加選手の増加?!地上波でブラックバスを取り扱ってくれるのはうれしい!これで参加者増えて、ジブンが入れなかったら悲しいが。まずはバスフィッシングの社会的地位をこれ以上下げないことが重要じゃなかろうか。

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